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前回のお知らせでは、独奏を前提になっていましたが、アンサンブル組もあります。
2〜15人のグループで、中国伝統楽器のみでも西洋楽器を含んでもかまいません。アンサンブル組の予選で送付するCD及びDVDは2曲です。その他必要なものは独奏と同じ。

コンクール参加を募集しているのは、海外組の場合、擦弦楽器、撥弦楽器、管楽器、打楽器の独奏者及びアンサンブルです。
準決勝に進出できるのは120人で、内訳は各種楽器それぞれ30人、30人のうち中国人少年組、青年組、海外組それぞれ10人です。アンサンブルは別に20組(伝統楽器のみの組10、西洋楽器がまじっている組10。
準決勝参加者は11月5日北京着が決まりました。決勝は日を改めて、ということになります。
なお、前回のお知らせで、準決勝、決勝とも5分以内と書きましたが、それ以上の長さでも5分以内で演奏をやめるということです。超過すると減点されます。1分のテクニック披露とは、別の曲から取り出してテクニックを見せるということだそうです。

※続報3 があります。こちらをご覧ください。

不明の点は、ラサ企画までお問い合わせ下さい。
ラサ企画お問い合わせ先はこちら

Thursday, Sep 13, 2007

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